※ バンドマーケティングの重要性に気がついている本格思考のあなたへ ※
これからお話しするバンド集客ノウハウはマーケティングにほとんどお金をかけずに
かなりの集客効果を一気にあげていくインディーズアーティストのためのマーケティングノウハウです。
類似した商品がでているなどの報告も受けていますが、見よう見まねで表面的に似せても
当教材はそれらの商品とは一切の関係がございません。
常に最新ノウハウを加えたレーベルも教材に使用する生々しいノウハウなので
3分ほど読んでいただくことでその違いがわかるかと思います。
<<当教材はモラルある販売を基に提供させていただいています。>>
あなたがそう思ってもなんら不思議ではありません。
ましてや6か月や1年たらずで、ライブを満員にできるくらいの集客や、売れないと言われている音源も100枚単位で売れていくようになるという話ですから
理解しろというほうが難しいかもしれません。
しかし、音源が売れない、ライブへの集客が難しいと頭を抱えて、悩むアーティストがいる一方で、
このようなアーティストは増えてきています。
今までの活動とはうって変わって、このようなことが当たり前に起こってきます。
もちろん、あなたが友達にライブごとに電話したり、頼み込んでライブにきてもらうのではなく、
純粋にあなたの楽曲を聞いて気にいってくれた方が増えていき、応援してくれる方が増えていき
ライブの告知をすると、
という状況になります。
もちろんそれが音源のリリース告知でも同じです。
今までのバンド活動とはまるで違う結果をもたらしているアーティストたちがいる…
彼らは世間的には無名にもかかわらず、どうやってそういった結果を生みだしてきているのか?
その集客活動の秘密を今からあなたにすべて公開します。
申し遅れました。
私はネナミ・サトシと申します。
2006年よりメールマガジン「バンド活動成功マインド」を発行しており、
レーベルのWEBマーケティングを請け負ったりアーティストにアドバイスさせていただいたりしています。
メジャー・インディーズを問わず様々なアーティストと関わってきており、
お客がほぼいない状態から、100人単位の集客力を持つようになるまでの道のりを
目の当たりにしています。
本格的な集客のノウハウがあれば、ファンをどんどん増やしていけるアーティストはかなり多い。
これが私の体感です。
私はこの都市伝説をずっと信じ続けて、その結果長年の活動に幕を下ろす
インディーズアーティストを数えきれないほど見てきました。
良い曲を作ることは大事ですが、もっと大事なのはそれを誰かに聞いてもらう方法です。
良い曲は口コミで広がっていくはず、という運にかけるようなリスキーな活動は過去のものとなりました。
自己満足で音楽をやっていたら別ですが、聞いてくれる人を増やしていきたいと思っていたら、
どうやって新しい人に聞いてもらえるかを解決することが活動のすべてともいえます。
個人的に集客のアドバイスをさせていただいてた方に以前こんなメールをいただきました。
この1年で変化したことをメールで送らせていただきます。
私はメジャーにも所属していた経験もありプロとして活動していた期間もありました。
それでも集客となると話は別です。
あまり知られていませんが、メジャーバンドといっても同じように集客には苦労しています。
自分たちでも集客しなければならなかったので当時はとても苦しかったです。
そんなとき、検索エンジンでヒントを探している時にこのマニュアルの存在を知りました。
探し求めていたのはこれだという思いと、騙されるのではないかという思いが混ざった複雑な気持ちになりました。
その時はそんな上手い話に手を借りずにおこうと焦りをプライドで誤魔化しました。
とはいうものの、やはり気になってはいました。
あれが本当に集客の助けになるなら…
そして半年ほど迷ったあげくに購入を決意しました。
期待と不安が混じったような複雑な気持ちでした。
あれから1年ほどたちました。
先月仲の良いバンドと2マンでライブを行いました。
そのライブは満員となり、当日券もださない状態になりました。
手前味噌ですが、ほとんど私の集客です。
音楽活動を始めて10年以上になりますが、こんなに変わった年はありません。
曲をつくってきてこれほど幸せだと感じた年もありません。
まだまだ行えていないこともたくさんありますが、
私なりにマニュアルを見ながら少しずつ進んできた一つの結果です。
もう少し先にはワンマンライブも考えています。
満員にする自信はあります。
その前に1年の節目として一言お礼がいいたかったのです。
このマニュアルは現在の私の強力な武器です。
マニュアル一つでこうも活動が変わり、結果が変わってくるのかと
驚いていますが、これは事実です。
マーケティングがいかに大事なのか身をもって知り、とても勉強になりました。
多くの悩んでいるバンドの助けになり、社会的にも意義のある活動だと思いますので よければ感想文として使ってもらってもかまいません。
最後になりましたが、本当にありがとうございました。
音楽業界は守秘義務も多く、
仕事をさせていただいたアーティストの名前を使うこともできない上に
私は信用を得ようとネット上で顔を出したり、活発に活動しているわけではないので
そのぶん信用性は低いかもしれません。
しかし、誠実にアーティストの助けになりたいと思いこの手紙を書いています。
「バンドの集客は難しい」「バンドの集客にノウハウなんてないだろう」と多くの人が考えます。
私は国内だけでなく、アメリカやイギリスの音楽マーケティングも徹底的に学びました。
そんな中で、素人が作ったような音楽商材は見かけますが、本当にアーティストの役に立つ
実践的な教材としてのインディーズバンドの集客ノウハウがどこにもないことに気付きました。
現代の音楽業界で生き残るには非常に苦しいと言われています。
売上は下がる一方でメジャーの経営は苦しいと言われ続けています。
確かにそれは事実です。
それを受けてか、音楽業界には未来がない。
音源なんて出しても売れないなんて誰もが訳知り顔で言います。
私はインターネットの発達した現代こそインディーズの方や力のない個人が
どんどん力を伸ばして活動できる最高の時代だと感じています。
現に、私のクライアントの中にはライブに毎回10人すら呼べなかったバンドが
ノウハウを活用して半年後にワンマンライブで150人動員という結果をだしています。
ファンが数十人単位で増えていったり、音源がネットからでも売れるようになっていったなんて話は
私のクライアントに限っては「よくある普通の話」です。
またインターネットでの精力的な活動から
メジャーデビューしたアーティストや無名なのに音源を売りまくっているアーティストがいる現実。
そしてこの現実は当たり前のこととして、もちろんあなたにも起こりえます。
メジャーを目標に頑張るのももちろんありです。
しかし、自分たちで集客やマーケティングを知っておくことで
例えばメジャーやインディーズレーベルとの契約が切れても引き続き自分たちで
培ってきたお客さんとは繋がっていきますし、レーベルのやっていることも理解できるようになります。
こういった基盤や土台を自分たちで作っていくように意識する人としない人とでは
大げさではなくその後何十倍の差にもなって表れます。
集客ノウハウに気付かない、知らないというだけで、
ざるで水をすくうような無駄な努力をするはめになる…
このノウハウはそんな活動と縁を切るために、あなたの明日からのバンド活動の指針を左右する極めて重要なものになります。
今まで誰も言ってこなかったのですが、バンド活動はライブにしても音源にしても
お金をとって販売する以上それはビジネスです。
そして、より多くのお客さんを動員したり、より多くの人に音源を購入してもらうには
それなりの戦略は必要不可欠です。
普通に活動してファンが増えるように祈って成功するならどれほどラクでしょうか。
しかし、多くのバンドやアーティストはビジネスと聞くと無条件に拒否反応を示します。
一方、成功するべくして成功しているアーティストはお金や売上のこともしっかり考えています。
バンド活動をしていくにあたって、収入と支出は絶対に付きまとう問題です。
支出ばかりでお客さんがあまりつかない状態が続くようでは趣味でない限りその活動は停滞します。
お客のいない会社は必ずつぶれるように、
リスナーのいないバンドはその活動のモチベーションが続かないでしょう。
「アーティストとして自由な活動をするために」こそ
集客ノウハウは強力な武器としてその真価を発揮するのです。
音楽の専門学校も音楽雑誌も技術は教えてくれます。
しかし、お客さんがいないとその技術を見せる人も限られてきます。
多くの方が勘違いしていますが、音楽のスキルと集客は比例しません。
上手いからといってお客さんが増えるわけではありません。
お客さんを増やすスキルは完全に別モノなのです。
私はそれに気づいてから、多くのアーティストにそのことに気づいてもらうべく活動してきました。
メジャーはもちろんインディーズの方たちにも少しずつ受け入れられるようになってきました。
このバンド集客ノウハウを知った時、あなたの活動は間違いなく画期的で効率的に変わるでしょう。
なぜそう言い切れるのかというと、このバンド集客ノウハウは今までの集客法と180度発想が異なり、
お客さんの方から興味をもって曲を聴きにくるという理想的でムリのないシステムだからです。
ライブに来てくださいとこちらからアプローチすることは、押し売りに近い感覚で
あまり良い気分にはなりませんし、押せば押すほど、お客さんは逃げていきます。
がんばって努力しても報われない最もやってはいけないスタイルです。
それに引き替え、この集客ノウハウは聴いてみたいと思った人が向こうからやってくるのです。
効率がいいだけでなく、興味のない人は相手にしなくていいし、
興味のある人をファンにすることに集中できます。
この集客ノウハウを知ることでおそらく今までの集客の考え方がバカらしくなります。
しかし、私がいくら自信を持っていても、客観性が乏しいと思います。
そこでメジャーレーベルに所属経験もあり、数々のメジャーアーティストのツアーもサポートしており、
自らも賞をとるほどのバンドを組んでいる方にも読んでいただき、
1年以上実践していただいた上で感想をいただきました。
キーボーディストの舟山です。
20代のころに少しだけメジャーの世界を経験し、
いまはアーティストのサポートや作編曲をしながら自分のバンドをやっています。
以前はぼくも
いい音楽を作りさえすれば世の中に理解されるんだと思っていました。
「能力の100%を音楽だけに使うのだ。」
「宣伝なんてかっこ悪いのだ。」
なんてね。
いまのインディーズバンドは恵まれています。
インターネットの環境は整ってるし、
無料でできる集客方法が山ほどあるから。
しかも、試行錯誤しなくてもこのノウハウの中にやり方はズラズラと並んでいます。
ひとつひとつがすさまじい威力です。。。
せっかく自分のバンドがあるので少しやってみました。
ライブでの動員がすぐに目に見えて変わり、本当に驚きました。
「こうやれば、こんなにライブの動員が変わるものなのか…」
長いバンド経験でもこういったことにはまったく気づきませんでした。。
ライブにいた他のお客さんも物販にきていただけるようになり、
物販が人でにぎわうようになりました。。
さらにライブのあとでもじわじわとCDが売れるようになりました。
バンドサイトのアクセスが増えました。
地方でのライブでも人が来てくれるようになりました。
さらに驚いたのことに毎日ファンが勝手に増えていっていることです。
やったのはノウハウのほんの一部なんですが。
本当に良い教材をありがとうございました。
舟山周
http://funafunana7.seesaa.net/
今までの集客の努力が実を結ばなかったのは、一言で言うとノウハウとシナリオがなかったからです。
思いつきで周りがやっているからなんとなく、アンケートをライブで配ったり、
mixiに登録してコミュニティをつくってみたり、ライブの告知を知り合いや友達に送ったり、
知り合いのバンドホームページの掲示板にライブ告知を書き込んだり、
なんとなくブログ始めてみたり、とりあえずホームページつくったりする人が多い。
そういった活動を集客のための活動だと思っているのなら、おそらく結果につながることはないでしょう。
そういったざるで水をすくうような報われない努力をしているアーティストがいる一方で
本格的な集客ノウハウを取り入れて毎日のように新しい人に曲を聴いてもらい、
ファンになってもらい、応援されて確実に動員や売上につなげているアーティストがいる現実。
集客なんて難しいものだ、皆忙しいし、ライブから足が遠さかっているよな…
と自分に言い聞かせる必要はもうありません。
あなたの曲に興味のある人が向こうからやってくる方法がここにあるのですから。
つまりこのノウハウの全貌を理解しその仕組みをつくってしまえば、
あなたは集客の悩みから解放されて、
ファンをがっかりさせないような楽曲制作に集中することができるようになります。
このノウハウの全貌を知ると、
という状況が当たり前になることがわかります。
実際にやることは実は非常にシンプルです。
大きく分けて2つになるのですが、それはライブでの集客とインターネットからの集客です。
ライブでの集客は速効性が高く、次のライブから取り入れられますし、
インターネットの集客もパソコンに詳しくなくてもすぐに始められることばかりです。
ライブもするし、ブログも使う、youtubeに動画をアップすることもあるし、
myspaceに曲を載せることもある。mixiを使っている人も多いでしょう。
一見誰でもやってるようなことなのですが、ほとんどのアーティストがそこから結果をだせない。
一方で有名でないにもかかわらず着実にファンを増やしていき、
集客へと結びつけているアーティストがいる。
ここにノウハウの差があるのです。
ただなんとなくやっていて成果がでるような時代ではなくなっています。
結局のところ、同じことをやっているように見えて全然違うのです。
その差は集客ノウハウとシナリオを使っているかどうか。
ただそれだけのことです。
それを実行していくと、
という状況になっていっていることに気付きます。
それは今までの活動とはまったく違ったやりがいのあるもので、
クオリティの低いものは聞かせられないと責任感も湧いてきて、自然と創作意欲も上がります。
そうなって初めて、活動が良い方向に進んでいきます。
努力が実を結び、実績となって返ってきます。
そう思ってくれましたか?
本来であれば直接お教えしたいところです。
なにより、私の個人的なクライアントが1年、2年とたつごとに、
ライブを満員にするのが当たり前のような状況になり、
テレビやラジオと活動の幅を広げていくのを見るのはとても嬉しく、
やってよかったという思いに駆られます。
だから楽曲に魅力があるのに
活動方法が間違っているばっかりに集客に苦労しているアーティストを見ると
サポートしていきたいという思いになります。
しかし、現実問題として私はWEBデザインやWEBビジネスプロデュース、企業マーケティングなど
様々な業務があり、直接お教えすることができません。
そのため、このインディーズアーティストのための
音楽業界や周りのアーティストを尻目にファンやお客がどんどん増えていく
集客ノウハウを語りつくした教材をつくりました。
もしも、
とお悩みであれば、この教材は必ずあなたの助けになれると確信しています。
すべて書いていたらさすがにキリがないので一部ですが、
教材がどのようなものになっているのかというと…
インディーズだからこそできる集客ノウハウとは?
そもそもインディーズはメジャーよりも動きやすく権利関係もすべて自分たちにあるのでとてもフットワークが軽く様々なマーケティングを行うことができます。
それが結果としてメジャーが使う膨大な広告費を使わなくてもお金をかけずに多くのお客さんに思う存分楽曲を聞いてもらえるチャンスを生み出します。
お金をほとんどかけずに集客していく方法を網羅。
インディーズアーティストはメジャーのように露出することにお金をかける必要はありません。とりわけ最初の数年はマーケティングにほとんどお金をかけずに、圧倒的にファンを増やしていく仕組みをつくっていきます。
お金を払って地方テレビに出演できるとかラジオにゲスト出演できることもありますが、
実質そんなものはほとんど効果がありません。
華やかで憧れもあるかもしれませんが、それとファンを増やす活動は完全に別です。
ワンマンライブを満員にできるくらいのレベルになれば、ちょっとしたテレビや雑誌のインタビューの話はお金を払わなくても向こうからやってきます。
そういったものにお金を使わず、まずは仕組みを構築していってください。
デモ音源は販売するな。音源を制するものが集客を制する。
デモ音源を販売しているだけで、集客の機会を逃しています。
インディーズの集客には音源の使い方が非常に重要です。この教材では新しいお客が増えていく音源の使い方をすべてお教えします。
ホームページ&ブログ&myspaceを使って自動集客システムを構築する方法とは?
インターネットでの集客の根幹ともいえるWEB3大メディアがホームページとブログとmyspaceです。 それぞれの本当の役割を伝えるとともに、それぞれの要素を上手く使い更新作業だけで、半自動集客システムを構築する方法を解説します。
誰にも見られないサイトと多くのファンをつくっていくサイトの違いとは?
バンドサイト一つにしても雑で素人がつくったように見えるものは、身内や知り合いが見ることはあっても一般の人は見てもらいにくいものです。一方同じインディーズバンドのサイトでも着実に新規のファンを毎月増やしていっているサイトがあります。
こういったサイトはどういう構成でどのような集客ノウハウを取り入れているのか解説します。
ライブが終わるとあなたの物販に人が群がってくる理由とは?
インディーズ、とりわけファンの少ない初期における物販の使い方は常識的にやっていても人は興味をひきません。 しかし、ライブマーケティングを使うことで次のライブからいきなり、物販に人が集まってくるようになります。 そのライブマーケティングのすべてを解説します。
ライブをしていないときでさえ、あなたが寝てても見込み客が集まるライブで自動的に集客するシステムとは?
自身のライブだけでなく、同じジャンルがやっている他のライブでも、集客するシステムを構築できるとあなたが寝ていても自動的に興味をもってくれた人が向こうから来てくれるようになります。
一度に200〜500人単位の前で無料でライブができる方法とは?
私のクライアントの方がこれを実現させて、ここからワンマンライブへ50名ほど来てくれるという事例がありました。 誰でもできる可能性があり、実際にライブができれば、毎年のようにこれができるかもしれないので今回この方法も解説させていただきます。
これらはこの教材の1割くらいの内容です。
インディーズマーケティングの集大成がこのくらいで終わるはずもありません。
私の4年間のすべての経験と知識、クライアントの結果をもたらした知恵が詰まっているのですから、
そのノウハウをみると試したくてウズウズしてくると思います。
無名アーティストが初音源を8分で511枚販売した驚異の方法とは!?
インターネットマーケティングとリアルの泥臭い集客を組み合わせることでこういったとんでもない成果もでてきます。
こういった驚くべき手法を知ることで音源の販売戦略にも選択肢が増えます。
誰にでもできることなのでこれを知ってしまうと今までいかに販売を何も考えずにしていたか後悔してしまうと思います。
ストリートライブで見込み客を逃さずにファンに変えていくマーケティング方法とは?
ストリートライブをやっているアーティストはよくみかけますが、残念ながらほとんどのアーティストが見込客を逃している状態です。
ここではストリートライブだからこそ見込み客をごっそり増やせる方法を解説します。
インターネットのオーディションなどで圧倒的に1位になるマーケティング戦略とは?
ほとんどすべてのアーティストがオーディションになると慌てて友達や知り合いに片っ端から連絡し投票してもらったりできる限りの努力をしますが、そういったアーティストを尻目に圧倒的に1位になる戦略を解説します。
実際に私のクライアントはこういったオーディションに強くオーディションから選ばれることも日常茶飯事です。こういったチャンスがきたときに圧倒的に優位にたてるようにこの戦略を共有しようと思います。
有名アーティストのファンに毎日のようにまるまる一曲集中して楽曲を聴いてもらうマーケティング方法とは?
あなたが何もしなくても自動的にあなたの狙った有名アーティストのファンがあなたの楽曲を聴いて、気に入ればファンになっていくというクライアントの間だけで使ってきたほとんど知られていないマーケティング手法を公開します。
自由自在に話題の映画やアニメなどの作品と無料で“タイアップ”しているようにプロモーションして話題を起こす禁断のマーケティング法とは?
話題の作品に便乗してシンクロを起こす上級者レベルのマーケティングノウハウももちろんお伝えしています。この手法を取り入れることでより印象的にあなたのバンドの存在感をファンにアピールすることが出来る上、口コミで勝手にファンが増殖していく可能性があります。 仕掛ける時期はアーティストごとに違うと思いますがこの手法を知っておくことで意図して話題を集めることが可能です。
無名アーティストがブログだけで毎月音源を30万以上売り上げている驚異の手法とは!?
インターネットの可能性をシンプルに考えるとこれに近いことはどのアーティストでも可能です。 この手法を知ったその瞬間から始めてください。この手法を利用することでバンドを収入を得ていくこともメジャーを視野に入れた活動も全てにおいてプラスの歯車が回り始めます。つまり成功のスパイラルを描き始めるということです。
myspaceを使ってプロモーションして雑誌にまで載っていく具体的方法
myspaceが始まり日本でも使っている人は多いと思いますが、ブログと連携させた使い方や、自動ツールの紹介や、myspaceが発行しているmyspacefromjpという雑誌に掲載される方法など解説します。
ブログでアクセスとファンが次々に増えていき、応援されながらライブや音源が口コミで広まる究極のマーケティングとは?
今やブログを使うことは当たり前になっていますが、ただ日記やライブ告知などを書いて更新していくだけではファンはもちろん見ている方もあまり増えません。ブログの仕組みや検索エンジン対策などを学び、さらにはブログであなたに興味のあるファンを見つけて増やしていくマーケティングを使うことでただのブログが集客システムに化けます。
費用対効果が驚くほど高い広告先とは?
基本的に最初のうちはあまりお金をかけないという趣旨なので広告を考えなくてもいいのですが、音源をリリースする予定がたつと広告を使うことはより見込み客を増やすきっかけになります。
広告といっても雑誌やネット広告の費用ばかり高くて効果のないものではなく、誰でも出せるくらいの価格で狙ったターゲット層が好きに選べて、効果の高いものをこの教材でのみお教えします。
実際私のクライアントの方が5000円くらいで広告をだして1,800円のアルバムがそこから20枚以上売れたりしているのでタイミングを見て使う機会は必ずあると思います。
キャンペーンを仕掛けて売上ランキングでインディーズ無名アーティストがメジャーの新譜を抜き去る下剋上マーケティング戦略とは?
これができるのは現時点では流通している音源のあるアーティストのみになりますが、今はレーベルに所属していなかったり、流通を通していなくてもこれまでのマーケティングをこなせば、レーベルの話がきたり、流通を支援してくれるところはあると思います。
メジャーといっても今はそんなに枚数が売れる時代ではないので、この教材のマーケティングを取り入れてキャンペーンを仕掛けると有名なアーティストたちの新譜よりも売り上げることが可能です。
これからの時代の象徴ともいえる無名アーティストのメジャー超えを果たす可能性はあなたにも普通にあるのです。その方法を公開します。
独自決済システムを無料で取り入れる方法
インディーズアーティストでもインターネットを通せば24時間誰にでも音源を販売することができます。そのためのクレジットカード決済や銀行振込みでの決済の方法を図解で解説しています。
まだまだありすぎて、とてもここですべて書ききれませんが、
これらのインディーズアーティストマーケティングのすべてを知ると音楽活動は激変すると思います。
すべてを行うまでもなく、できるものから一つずつ実践していくと、
そんな流れを体験していることに気付きます。
長年バンドやアーティストの悩みの種であった集客、
とくに始めたての頃はそれは重くのしかかっていましたが、
このバンド集客教材のノウハウとシナリオがあれば、それらは悩みではなくなります。
このノウハウこそがインディーズアーティストとリスナーやファンを引き合わせる
実践的な教材となりえます。
確かにこの教材には私の4年の知識と経験の集大成が詰まっていますし、
個人的にサポートさせていただいて集客を伸ばしていったアーティストの成果が詰まっています。
さらに私が個人的に国内や外国で学んだビジネスマーケティングや音楽マーケティングにかけた費用は
冗談抜きで数百万円に上ります。
そういったことを考えると学校の教科書のような
なんとなく立派なことが書いてあるようで実践でほとんど使えないようなものではなく、
即実践で使える本格的なノウハウを網羅しているので
10万円くらいもらってもその価値がわかる人にとっては安い買物だと思います。
ですが、当然ながらそんな高額な金額をいただくつもりはありません。
私はビジネスとしてこの教材を販売させていただいていますが、
時間とお金を使って勉強し実践し、アーティストをサポートしてきたのは、
アーティストが気持ちを込めてつくった曲を一人でも多くの人に聴いてもらう、
その伝わった時の嬉しさを多くの人に感じてほしい、そして満員の中でのライブを体感してほしい。
その想いがあって、一人でも多くのアーティストに役立ててほしいと思い教材にしました。
一方でこの教材の内容は世界的にみても、私の知る限り一番実践的で効果的です。
それだけ自信があります。
音楽の専門学校に通おうが、10年バンドを続けていようが、
どんな書籍や教材を読もうが絶対に知ることはできません。
なぜならこれらのノウハウは私とクライアントたちが実践で産み出してきた活きたノウハウだからです。
もしもこの教材をお読みになって、これ以上の実践的で集客できる教材があるなら
世界中のどこの国の教材でもいいので私宛にメールをください。
メールアドレスは
です。(※スパム対策のためメールアドレスは画像にしてあります)
お詫びにすぐに全額返金させていただきます。
そういったことを考慮して、私はこの教材「Band Marketing Encyclopedia」を
24,800円でお譲りすることにしました。
現在リニューアル版として
初回生産100セットのみ
定価から10,000円を差し引いた
14,800円で手に入れることができます。
※100セットがなくなり次第
正規の価格に戻させていただきます。
ご希望の方はお早めのお申し込みをおすすめします。
もちろん安くなったからといって中途半端な方には買っていただきたくないのが本音です。
私は正直にこの手紙を書きましたが、ネットで販売する以上、信頼性が乏しいのは理解しています。
サポートしていきたいと思っているのに、
あなたに本当かどうか疑心暗鬼に駆られながら購入してほしくはありません。
なのであなたのリスクを完全に取り払いたいので、以下のような約束をしたいと思います。
もしもご購入されて、役にたたないと感じたら(感じただけで構いません)私にメールをください。
納得のいく理由であればご購入から1週間以内であれば、
教材購入費を全額返金させていただきます。
さらに教材はそのまま差し上げます。
私を信頼して購入してくださったせめてものお詫びです。
この約束を悪用すればあなたは無料で教材を手に入れることもできるでしょう。
しかし私は販売者として購入してくださるあなたを全面的に信頼することにします。
販売させていただくにあたって、それくらいの筋は通します。
あなたが私を信じてお申し込みされるのであれば、
私の教材はその信頼にかけて応えていけると思います。
※バンドの方はもちろんソロアーティストや弾き語りの方にも対応しています
※クレジットカード・銀行振込対応
>>冊子版にも対応させていただきました。<<
本当にちゃんと届くのか不安な場合は代金引き換えで冊子版をお届けいたします。
※代金引換の手数料は当方で負担させていただくので冊子版の料金と同じ金額でお申し込み可能です。
教材をお渡ししても、渡しっぱなしで終わりにしたくはありません。
時代の変化や今後の旬のサービスや新しい仕組みができるかもしれません。
なにより現時点でのもてるすべてを教材に詰め込みましたが、まだまだ進化していくつもりです。
そういったリアルタイムな情報を届けたり、フォローしていくために、
ノウハウやマーケティング事例や最新情報などがあれば、
不定期になりますが購入者限定のメールマガジンという形で無償で提供させていただきます。
つまりこの教材を手に入れた瞬間からあなたは自分で探さなくてもずっとインディーズマーケティングの最新情報が手に入るということです。
もちろん音楽業界で話題になっているような一般的に手に入るトレンドなどもあるでしょうが、
ここで流す情報のほとんどはここでしか聞けない試行錯誤の末のノウハウになるのでそれだけでもかなりの価値を感じていただけると思います。
この教材は売って終わりというポリシーではなく、継続的に必要なサービスは整えていきたいと考えています。例えば、上記特典のような情報配信もその一つですが、WEBサイト制作のような技術的なサポートも行っていく予定です。もしそういったサービスをリリースする際にはこの教材の購入者の方には特別価格で提供していくことを約束します。
もちろん口だけではなく、すでに過去には何度もそういったオファーをさせていただいている実績もあります。
サービスとなるとスタッフにも時間や労力を割いていただいていて、事業として続けていくために無料で提供することはできないのですが、それでも最大限に購入者様のことを考え高いメリットがあるようにオファーさせていただいています。
ここまでお読みいただいてなお、そんな不安やわだかまりはあるのかもしれません。
もしも今までほとんど身内や知り合い以外集客できていなかったら、
“知らない人が興味をもって向こうから楽曲を聴きにきてくれる”という状況は
想像できなくて当然ですよね。
しかしふざけているわけではなく、私が誰でも程度の差こそあれ、自信をもってそれが可能だと言えるのには3つの理由があります。
1.インディーズマーケティングのプロフェッショナルが実績のある方法を初心者にも理解して実行できるように解説したノウハウだから。
インターネット初心者やマーケティングという専門的な分野の知識も必要な部分だけをわかりやすく解説しているので、誰でも実行できる上に学びながら一つずつこなしていく中で、動員が増えることはあっても減っていくということはありえません。
2.独自の専門知識と実践で試行錯誤しているためオリジナリティが高く、まだまだ広まっていないため、実行すれば結果がでやすい状況だから。
すでにお話したとおり、このノウハウはここだけのもので世界を見渡してもこれほど実践で使えるものはありません。それに加えて、ここでしか販売していないので、気づいた人しか購入していないため、やるとすぐに結果がついてくる状況です。(余談になりますが、正式に出版のお話もいただいていたのですが、出版することには興味がなく、丁重にお断りさせていただきました)
3.実際にクライアントや購入者の方がやっていく上で確実に集客の流れが変わり、動員数や売上が大幅に上がっているから。
クライアントの方々に関しては私がずっと経過を見てきて、今ではちょっと遠い存在になりましたが、購入者の方にもたくさんの方から動員が変わってきた、手ごたえがでてきた、など嬉しいメールもいただきます。 バンドの方はもちろん、地方の方や弾き語りの方にも好評をいただいており、それは結果として自信につながりました。
こういった理由から、取り入れてみる価値は十分にあると断言させていただきます。
いたずらにブッキングライブなどに出て、ノルマなどの意味のわからない出費を繰り返す前に、
この教材を手に入れて最小の投資で最大の効果をもたらす戦略の元に活動してください。
ネナミ様のメールでよかったでしょうか?
2ヶ月くらい前に購入させていただきました。
私はユニットを組んでいるのですが、仕事をしながらですのでライブは月に1回前後です。
動員は力の入れ方もわからず、増えていかなかったのですが
マニュアルを参考にライブマーケティングのところだけですが、やってきたところ
新しいお客さんに来ていただけるようになってきました。
マニュアルは持ち歩いていて、仕事の合間に読んでは考えて実行したくてじれったくなりますが、なかなか時間が取れなくて一部しかできていないのですが知らないことだらけでこんな情報があったのかと勉強になります。
せっかく来ていただいた方にまたきてもらえるように頑張るのが課題ですが、早くもっと良い報告がしたいものです。
集客の仕方がわからなかったのが嘘のようで今ではやりたいことばかりです。
本当にありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。
坂下様
はじめまして。
先日購入しました。
ちょっと前に他のバンドのマニュアルを購入しました。
そちらの内容があまりにもしょぼくて騙されたと思いました。
それでもこちらのマニュアルを買わせていただいたのは販売ページが
他のものよりも誠実そうだったのと、文章からなんか他のとは違うという直感です。
メールを送らせていただいたのは、とても勉強になったからです。
直感を信じてよかったです。
私はメジャーレーベルにも所属していたこともあり、知っていることもありましたが
それでも知らないことのほうが多く、実践してみたい気持ちになっています。
さっそくですが、サイトからのライブチケットのお申し込みがありました。
これからも質問などさせていただくと思いますがどうかよろしくお願いします。
辰巳様
ネナミさんごぶさたしています。
あれからライブマーケティングの流れでやってみました。
実は少し大きいイベントに出させてもらう機会がありそこでやってみたんです。
そしたら物販が込みまくりで大変でした(笑
音源もその日に持ってきていた分は完売しました。
あんなに込むとは思いもしなかったので、慣れておらず対応が全然できなかったのは反省しないといけません。
在庫はまだあったので買えなかった人には後日メールで送ろうと思うんですけど
それでよかったですか?
まだまだやれることがたくさんあるのでどんどんお客さん増やしていきます。
ネナミさんも風邪気つけてくださいね。
あと、関西のどんべえ送ってくれる約束ですよね?
近藤様
はじめまして。今日購入させていただきました。
まだ読んでいる途中ですが、気持ちを抑えきれずにメールさせていただきました。
これはすごいです!
今まで販売ページを見ては怪しいと思って内容は知りたいと思いつつも購入しなかったのですがなんでもっと早く買わなかったのかと思うと悩んでいる時間と今までの活動が情けなくなります。
後悔しても仕方がないのでこれからはしっかりとこれをもとに活動して集客していきたいと思います。
こんなに勉強になる教材をありがとうございました!
一言お礼が言いたくてメールしてしまいました。
また活動など報告させていただきますので覚えてもらえると嬉しいです。
園田様
ネナミさん、ごぶさたしています。
前のイベントが終わってなんとか180人ほど入り満員となりました。
一緒にやったバンドの力ももちろんありましたが、ここまで集客できるようになってきたかとやってきたことが結果につながってきているのを感じます。
来年にはワンマンや音源リリースも考えています。イベントを終えて、かなり目標が現実的に見えてきてメンバーも勢いがついてきて、俄然やる気になっています。
レーベルに入ってたときは何もしてくれなくてどうしていいかわかりませんでしたが、やればできるものですね。
また報告します。
河辺様
ライブをするたびにノルマを自分達で払い続ける。
ライブをしないとお客さんが増える機会はないと盲目的に信じて月に2本のブッキングライブをこなす。
まるで不安を振り払うかのように。
ライブが楽しかったからそれでいい、と打ち上げで楽しく酒を飲む。
どこかでこれじゃダメだと思いながら、刹那的に音楽に明け暮れる日々。
そして解散を経験しながら次こそはと新しいバンドを組む。
今回あなたが手に入れる「Band Marketing Encyclopedia」は
そういった現状に満足していないすべてのバンドに対する私からの一つの提案です。
やみくもにバンド活動を行うのではなく、戦略的に計画をたてて行う活動。
結果として時間や金銭的な節約は計り知れないものになるでしょう。
多くのアーティストが悩みながらも遠回りをして活動されていますが、
せっかくここまでこの手紙を読まれたあなたは
私の経験と知識のすべてを手に入れて、努力が実るバンド活動を体感してください。
“自分の楽曲を一人でも多くのリスナーに届けたいのはインディーズも同じです”
インディーズアーティストに対して明確に集客やマーケティングの重要性を語ってこなかった音楽業界と
どこかに驕りがあり、それをおろそかにしていたアーティストたち。
しかし、時代とともに変わっていかなければならない部分もあります。
自分の活動を守るために学んでいかなければならないこともある。
そんなメッセージが伝わるようにこの教材を書きました。
この教材によって多くのアーティストの支えになり、
一つでも多くの良質な楽曲がリスナーに届くなら、私の活動にとってこんなに嬉しいことはありません。
あなたの想いや楽曲が一人でも多くの人を幸せにするための力になれれば
私は心からこのノウハウをリリースしてよかったと思うことができます。



















